この記事のまとめ
『瀬良くんの玩具になりました2〜両片思い編〜』を徹底レビュー。開発され尽くした身体と、すれ違う恋心が生んだ「オナホ扱い」の懇願。目隠し・拘束・絶頂が止まらない、極上のTL漫画です。
作品ページで詳細を見る →「もっとオナホみたいにして……」嘘の告白が招く、甘美で残酷な“お仕置き”タイム
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ここが中毒ポイント!
* 開発済みの身体×抵抗不能の快楽: 前作で瀬良に「オモチャ」として仕込まれた雛木の身体が、もう指一本触れられただけで蕩けちゃう……。
* 「両片思い」が生んだ禁断の嘘: 「他に好きな人がいる」なんて嘘を吐いてまで、彼の隣に(たとえモノとしてでも)いたいと願う切なさが胸に刺さる。
* 豹変する瀬良くんの独占欲: 嫉妬の炎に火がついた瀬良くんの容赦のなさ!目隠し・拘束・オモチャ責め……徹底的に「わからされる」快感。
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身体はもう、彼なしでは満足できない。「都合のいい道具」を望んだ末路
前作から続く、瀬良くんと雛木の関係。身体はすっかり瀬良くんの色に染め上げられ、触れられるたびに勝手に疼いてしまう雛木の姿が、もう堪らなくエロティックです。
何が最高かって、「本当は彼のことが好きなのに、自分はただのセフレだと思い込んでいる」という、この極限のすれ違い。
「あいつの代わりでもいい、もっとオナホみたいに扱って」
雛木のこの一言が、瀬良くんの中の「理性」を完璧にブチ壊します。ここからの瀬良くんは、まさに「執着の塊」。
視覚を奪われ、逃げ場を失う。脳が白くなるほどの「クリ責め」と「潮吹き」
中盤からの怒涛の展開は、まさに語彙力が消失するレベル。
目隠しをされ、どこから手が伸びてくるかわからない恐怖と期待。そこに追い打ちをかけるような玩具の振動。
雛木の身体が瀬良くんの望むままに波打ち、何度も何度も絶頂へ叩き落とされる描写は、読んでいてこちらまで呼吸を忘れるほど。
特に「クリ責め」からの「潮吹き」の勢いが凄まじく、ページをめくる手が震えます。
瀬良くんの「俺以外の男に、こんな顔見せるなよ」という独占欲満載のセリフ……。あぁ、これですよ。私たちが求めていたのは。
独自のスコアリング
- 開発度(身体の蕩け具合): ★★★★★
- 瀬良くんの独占欲レベル: ★★★★★
- 切なさ・じれったさ: ★★★★☆
- 読後の賢者タイム拒否度: ★★★★★
最後に:ハッピーエンドの光の中に
これだけ激しく攻められ、翻弄される二人ですが、安心してください。「ハピエン」です。
絶望的な快楽の果てに、二人がどんな答えを見つけるのか。
ただのエロ漫画では終わらない、魂まで結びつくような執着純愛を、ぜひその目で確かめてください。
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